第21話「憧れの5,000万円。 本当に必要ですか?」
2026年07月18日更新

🌈住宅会社があまり話さない話。
第21話
憧れの5,000万円。 本当に必要ですか?
Instagramや広告を見ると、
思わず「かっこいい!」と憧れる家がたくさんあります。
一級建築士が設計した家。
造作家具や造作キッチン。
ホテルのような空間。
もちろん、素晴らしい家です。
でも、その総額…
4,500万円、5,000万円、6,000万円になることも珍しくありません。
では、家づくりはそこまでしないと満足できないのでしょうか?
家は自慢するためではなく、幸せに暮らすためのものです。
家は完成して終わりではありません。返済は、その日から始まります。
その家、本当に10年後も笑顔で払えますか?
もし金利が2%を超えても、お支払いは大丈夫ですか?
私たちが目指しているのは、
3,000万円台でも、ここまで作り込める家。👏
照明計画や調光、
音楽が流れるダウンライト、
重厚感のある瓦屋根、
高級感のある外観、
性能にもこだわった断熱材や耐久性の高い構造。
毎日の暮らしが楽しくなり、
「この家で良かった」と思える家を、
手が届く価格でご提案しています。
豪華さを競うのではなく、
価格と満足度のバランス。
それが、私たちの考える家づくりです。
皆さんは、どう思われますか?😊
それが、にじいろのおうちの考える家づくりです。🌈
作り込んでも、手が届く価格。
「家づくりは、もっと手が届くものでいい」✨






