心理学が使われている⁉️
2026年07月27日更新

🌈住宅会社があまり話さない話。
第26話
『心理学が使われています☝️」
契約を急がせる営業には、心理学が使われることがあると言われています。☝️
例えば…
「今月契約しないと来月から値上がりします。」!!
そう言われて契約。
数か月後、
「追加工事が必要です。」⁉️
「外構工事は別です。」⁉️
「この工事はどこも別途ですよ。」⁉️
と追加費用の話が、住宅業界当たり前ですよ的に出てくる…💦
ここで働くと言われるのが、アンカリング効果。☝️
最初に「追加700万円です」と提示される。
その後、
「会社と交渉して500万円になりました。」
と言われると、
「200万円も安くなった。」
と感じてしまいます。
でも、本当に考えるべきなのは、
『その追加工事は、本当に必要だったのか。』
さらに、
契約をした。
打ち合わせも進んだ。
住宅ローンも進めた。
ここで解約すると違約金が発生する⁉️いったい、いくら…⁉️😰😰😰
すると、
「ここまで来たんだから仕方ない。」💦
という心理になります。
これが**サンクコスト効果(埋没費用効果)**です。☝️
だから契約前に、必ず確認してください。
「この契約金額から追加工事は本当に出ませんか❓」
この一言で防げることもあります。👏👏👏
皆さんは、どう思われますか?😊
それが、にじいろのおうちの考える家づくりです。🌈
作り込んでも、手が届く価格。
「家づくりは、もっと手が届くものでいい」✨






