第18話「外構工事、住宅会社によってこんなに違います。」
2026年07月16日更新

🌈住宅会社があまり話さない話。
第18話
「外構工事、住宅会社によってこんなに違います。」
契約した後に…
「外構工事で300万円になります。」
そんな話を聞いて驚かれた方はいませんか?
実は、住宅会社によって見積もりの考え方は大きく違います。
建物の価格を安く見せるために、付帯工事や外構工事を最低限しか見積もりに入れていない会社もあります。
また、建物本体の価格が高く見えないように、外構工事の予算を極端に少なく設定し、契約後に追加工事として提案されるケースもあります。
さらに、
「外構工事は弊社では行っておりませんので、ご紹介します。」
というケースもあります。
もちろん、それ自体が悪いという話ではありません。
ただ、お客様に知っていただきたいのは、紹介された外構業者との打ち合わせが始まってから、想像以上の費用が必要になるケースが少なくないということです。
私たち、にじいろのおうちは違います。
建物だけではなく、付帯工事や外構工事まで含めた総工費でご提案しています。
なぜなら、お客様が知りたいのは建物の価格ではなく、
「実際に住める状態になるまで、全部でいくら必要なのか。」
その金額だと考えているからです。
見積書を見るときは、ぜひ
「建物はいくらですか?」
「坪単価はいくらですか?」
ではなく、
「この金額で、本当に住める状態になりますか?」
この一言を住宅会社に聞いてみてください。
その答えに、その住宅会社の家づくりに対する考え方が表れるはずです。
皆さんは、どう思われますか?😊
それが、にじいろのおうちの考える家づくりです。🌈
作り込んでも、手が届く価格。
「家づくりは、もっと手が届くものでいい」✨







